たとえば年俸600万でA君を採用したとしよう。それなりに試験をして応募者から選別して決定した人材だ。
で、僕の生産性を100とする。
それでも、プログラマとしての基本的なスキル、相場自体の知識、仕事自体へのモチベーション、仕事の割り振りをするコスト、等を勘案すると、3か月程度のトレーニングを経た後でも、僕+A君の総戦力はかなりうまくいったとしても130くらいに上がるだけだ。
すると30の戦力に年600万のコストというのが高いのか安いのかが問題になってくる。この相場だと、僕の戦力100が年2000万になっているかどうかが損益分岐点だ。
いちおう計算上はこれはクリアしてる(そうでなければ採用活動に踏み出していない)けど、本当に130になるかどうか、戦力のアップに伴って本当に売上も増やせるのか、今後収入が減ったらどうしようか、とか考え出すと不安でしょうがない。
人を雇って給料を出すとなると、既婚者ならその人の妻子の生活まで面倒を見ていることになるのでどうしても緊張する。
もしこれで戦力が110とかにしかならなかったらさすがにキレるぜ。「なんで1週間かけてこんなクソなコードしか書けないんだ!」と壁を蹴っている可能性大。こうやってイライラすれば簡単に総戦力は100以下になってしまう。
すでに20人いる会社が21人目を採用する、とか、もともと資本がVCとかで「所詮は他人の金さ」とある程度割り切れる状況ならもう少し気軽に構えられるのだけど、これまで自分で稼いできたものを原資に人を雇うって心理的に本当に大変だ。
403 名前:おさかなくわえた名無しさん 2008/01/19(土) 04:45:17 ID:9SDaW9sG
昔電車に乗っていたとき
5歳と3歳くらいの男の子の兄弟が、父親と一緒に乗車していた。
兄の方は楽しげにドラえもんの歌を歌っていた。
兄「そーらを自由に、とーびたーいな~♪」
兄弟「だめだッ!!あきらめろっ!!」
2人同時の幼児とは思えない台詞の演技力に
思わず笑ってしまった。
父親の「なんだよそれ…」という脱力しきったツッコミにもまた笑いが…。
体にたまった疲労を回復させるのに最も効果的なものは睡眠。
体を休めることでFFの量は下がります。
普段睡眠時間が取れない忙しい皆さんのために、番組では、まとめ寝の効果を検証しました。
いつも短時間しか睡眠をとっていない被験者が、週末にいつもの倍以上眠ると、FFの値が大きく下がり、体にたまった疲労を回復させることがわかりました。
※ ただし、まとめ寝は体内時計を狂わせ、リズムを乱してしまうという悪影響もあります。
普段十分な睡眠時間を確保できない方への緊急措置としてまとめ寝をご紹介しました。
また、血行を良くするとFFは下がると考えられています。
体操をしたりお風呂に入ると血行が良くなります。
しかし、それ以上に運動による負荷や風呂の熱による刺激がかかるとFFの値は増えてしまいます。
もっとも、お風呂に入るとその後よく眠れるということであれば、結果として疲労回復につながります。
その後も仕事を続けなければならない状況では、逆効果になってしまうことがあるのです。
※ ストレッチや入浴は、全身の疲労を増やしたとしても、血行をよくすることによって筋肉自体の疲労回復には効果があると考えられています。
一瞬だけ幸福になりたいのなら、復讐しなさい。永遠に幸福になりたいのなら、許しなさい。
by アドリアン・ルビンスキー
電力不要で再び脚光、アインシュタイン考案の冷蔵庫 | WIRED VISION
1930年、アルベルト・アインシュタインと仲間の核物理学者レオ・シラードは、電力を必要としない新種の冷蔵庫について、米国で特許を取得した。
[シラードはアインシュタインと共に、米政府に対して、ドイツより早く原爆を開発すべきだと働きかけた人物として有名。線形加速器、サイクロトロン、電子顕微鏡などに関する多くの特許も出願している]
2008年には、オックスフォード大学のMalcolm McCulloch博士らのチームが、この冷蔵庫のプロトタイプを作成した。ドイツの研究チームもこの冷蔵庫を再現している(下の写真)し、1998年にも、ジョージア工科大学の博士課程院生(当時)のAndy Delano氏が取り組んでいる。
今日聞いた興味深い話。
マスコミ各社の政治部は政権交代で民主党の番記者を大幅に増やした。
しかし今になって人数を減らしているという。
なぜなら民主党は議員数は多いが
物事を決めているのは一人だと分かったからだそうだ